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「蘭陵王」 #5・#6・#7

『蘭陵王』 #5・#6・#7 

蘭陵王 DVD-BOX1

 製作年:2013年
 製作国:中国/台湾




高長恭 → 馮紹峰(ウィリアム・フォン)
楊雪舞 → 林依晨(アリエル・リン)

安徳王 → 胡宇威(ジョージ・フー)
高緯  → 翟天臨(ジャイ・ティエンリン)
楊士深 → 李東翰(リー・ドンハン)
斛律須達 → 王天野(ワン・ティェンイェ)
鄭兒  → 毛林林(ニキータ・マオ)
高湛  → 何中華(ホー・チョンホア)
小翠  → 朱海君(チュー・ハイチュン)

宇文邕 → 陳曉東(ダニエル・チャン)
阿史那 → 王笛(ワン・ディー)
宇文護 → 鄭曉寧(ジョン・シャオニン)
尉遲迥 → 趙毅(チャオ・イー)
宇文神挙 → 王峥(ワン・チェン)
楊堅  → 韓棟(ハン・ドン)

韓曉冬 → 魏千翔(ウェイ・チェンシャン)
楊林氏 → 呂中(ルー・チョン)

※備忘録なのでネタバレ気にしない内容になってます


蘭陵王#5
高長恭たちは須達を助けたものの丹州城から出ることが出来ずにいた。だが大師が雪舞から火薬を預かっており、それを使い城門を爆破して外に出ることに成功。大師は雪舞と落ち合う約束をしていたが、その場所に雪舞はいない。やっと抜け出した高長恭だったが雪舞を助け出すために戻る。その雪舞は…兵糧に火をつけてる事が尉遲迥にバレてしまい、城門で高長恭の妻として侵入したこともまでもバレて高長恭の指図と思われ拷問を受けていた。そこに高長恭が助けにきて二人は無事脱出。壺口関に戻った一行だったが、須達の様子が芳しくない。それを見てもっと医術を勉強しておけば高長恭の役に立てたのにと悲しむ雪舞。その夜、食事の場で二杯目を飲んだあと、高長恭の言葉を聞いた雪舞は勢いよくお酒を飲み干してしまう。そして「鄭という女性があなたの人生に寄り添う。私ではない」と話しそのまま眠ってしまう。翌日、大事な事を言い忘れた雪舞だったが高長恭に会えずに壺口関をあとにする。そのころ周の奉天殿では、陛下は帰路の途中で何事かが起こり、おそらく斉にいると判断。阿史那皇后は蘭陵王を捕らえるより陛下の捜索を優先せよと尉遲迥に命じる。雪舞は帰路の途中、大雨のため、以前売り飛ばされそうになった南汾旅館に立ち寄るがどうも様子がおかしい。なんと店主の夫婦が殺されていた。その場に奇妙な男も居合わせていたがこちらも様子がおかしい。そこに官兵たちは入ってきたため雪舞はその男を荷台に乗せて逃げ去る。その道中、食べ物を買った店で、ここらの村は疫病が流行っているから連れの男性がもしそうなら放っておけと言われる。見過ごせない雪舞は家まで送り届けると言い、店主は男の身なりから貧しい村の者ではないかと推測、そこへの行き方を雪舞に教える。そして"国境の貧しい村"に着いた雪舞は現状を目の当たりにして愕然とする。そんな時、その村でなんと雪舞をだました韓曉冬を発見。一方、壺口関では須達が亡くなり、斉にいるであろう周の宇文邕を必ず見つけ出すと須達の亡骸に誓った高長恭たちは、まだ捜索していない貧しい村に向かう。

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雪舞が拷問を受けていた池、高長恭に助けてもらってそのまま潜ったまんま脱出しちゃったけど、もしかしたら丹州城の中から外まで続いてるの?池から敵が潜って侵入してくることないのかしらん。ところで雪舞がせっかく村の掟を破って苦労して仮面を返してくれたのに、戦う時はもう素顔でいいんだね……。

食事の時、流れ星を見た高長恭は「乱世の世を終わらせたい」と星に願う。これは幼いころからずっとそばで守ってきてくれた須達の願いでもあり、高長恭は乱世を生き抜く術を彼から教わったのだった。家族や友人を何人も失い、多くの罪なき民を犠牲にしてきたことを悲しみ悔やむ高長恭に対し、民を思うその強い気持ちがあれば天下太平の日がきっと来ると伝える雪舞。そこまではよかったけど二杯目を飲んだあと、雪舞は酔っぱらって高長恭に愛の告白のようなことを言っちゃった。その後、三杯目を飲む時に高長恭が言った内容は……これって好意的にとっていいんだよね?君に会えたことに乾杯といった内容じゃちょっと微妙かな。互いに好意は持っていても、高長恭は楊林氏が言ったように雪舞には乱世は似合わない、村に帰った方がいいと思っており、雪舞が出ていく後ろ姿を見て「どうか、幸せに」と二度と会うことがないような心情を語ってる。ふふふ、残念。ここで二度と会わなかったら物語が続かない(笑)。すぐまた会えるよ(^m^)

今回も新たな人物が登場!南汾旅館にいた奇妙な男。雪舞はこの男も殺された夫婦のように誰かにやられたんだと勝手に思い込み連れ出すけど大丈夫かな~。周の陛下が行方不明。そんな状況で斉に新たな人物登場。もうこれはどう考えても奇妙な男=陛下だな。


蘭陵王#6
失踪した周の陛下が貧しい村にいると思われるが、疫病が蔓延しておりうかつに中に入ることができない。なので楊士深は近くの軍営や村に広がるのを防ぐため、村人もろとも村全体を焼くしかないと言う。その時、村にいた雪舞が前に出きて高長恭にやめるよう言うが、村の住民でもなく発病もしていない雪舞に対しこちら側に来るよう門を開ける。だが雪舞は村のみんなが殺されるのを黙って見過ごすことが出来ず、高長恭に対し軍令を撤回するよう懇願する。高長恭は「7日以内に疫病を鎮めよ。それが出来なければ村人もろとも焼き払う」と条件を出し村を封鎖した。諦めムードの村だったが、雪舞はみなの士気をなんとか高めようとする。一方、高長恭は村に入らず間者をおびき出す作戦に出るが失敗に終わる。村では韓曉冬に阿怪と名付けられた奇妙な男がいなくなり、捜しに出た雪舞は洞穴に落ちてしまい、そこできれいな水を見つける。そしてそれをヒントに疫病を治す方法を思い付く。様々な方法で村を清潔にしていく中、掃除の実験で阿怪の素顔がさらされ、美男子だったため村の女性たちはざわつく。村全体がすっかり元気になったある日、村人たちは窮地から救ってくれた雪舞のことを天女だと言い始める。一方、周では斉から周の禁衛軍の布が流れてきており、阿史那皇后は陛下が流したと確信、尉遲迥は国境まで赴き陛下をお迎えする準備をする。実は高長恭たちもそのことを把握しており、村に間者がいると確信していた。そして7日目、高長恭たちは村に行き間者を捕まえるため村人を選別し始める。真っ先に阿怪が疑われるが、雪舞が庇いみなの前で「哀れな民を陥れて恥ずかしくないのか、これが皇室のやり方なのか」と高長恭を責め立てる。楊士深が刀を抜いた途端、阿怪が雪舞を庇い初めて口を開いた。怪しまれた阿怪は拘束され雪舞に対し好意を持っていることを高長恭に話す。それでもまだ阿怪のことを信じ高長恭よりも優れていると言う雪舞に対し、高長恭は明日、阿怪を戦わせて真実を見せると言い放ち出ていく。結局、高長恭の言ったことが正しく阿怪は周国皇帝の宇文邕で、宇文神挙らによって斉を出ることに成功するが、天女である雪舞を連れて出れなかったことを悔やんでいた。高長恭は雪舞を助けようとし毒矢を体に受けてしまう。

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雪舞が「貧しい人たちとあなたたち(高長恭たち)とはどこが違うのか。この村の人も同じ人間」と言い放ったのに対し、高長恭は感情論だと言い放つ。確かに雪舞の言ってることは正しいけど、村には疫病が蔓延しており、このまま放っておくと犠牲者は増える一方。治す術がない限り雪舞の言ってることは感情論と思われても仕方がないかも。だけど雪舞は「みんなで協力すれば病気はなくせる!」と。そんなことが……あら不思議、雪舞にならできちゃうんです。

高長恭は、雪舞が絡むと決断に甘さが出てきてるような気がする。雪舞に何か危険が迫ると高長恭がサポートしてるような…、雪舞の存在が逆に高長恭を危険にさらしているような気が…。しかもよ?どうして大事な帯をまた使っちゃうの~!一度は高長恭にあげた帯なのに。せめて貸した後にはすぐさま返してもらわなきゃダメだよ~。だからあんな場所で高長恭に見つけられるハメになっちゃうんだよ。

しかも雪舞はみなの前で高長恭を責め立てる。皇室にあんな風に口をきいたら普通、この時代なら殺されちゃうよ。楊士深の「これ以上、調子に乗るな!殿下に不敬を働くか」という言葉にはちょっと納得。雪舞は自分がこうだと信じたら相手構わず意志を貫く。場合によっては相手を責め立てる。高長恭に対し「話に耳を貸さず無実の人を陥れて…」と言う雪舞の方がもっと長恭を信じてあげたらいいのに。雪舞の言動で救われる人もいるけど、振り回される人もいる。行動力あるけど無鉄砲すぎる。あ~、今回は雪舞に対して辛口な意見になっちゃう。とはいっても周囲の人々は雪舞の優しさや勇敢さに惹かれて助けたくなるんだろうな~。

村人たちも優しい。明らかに阿怪がよそからやってきた者だと知っているのに、一緒に疫病と戦った仲間だと信じてる。何人か助けられた村人もいて、そんな優しい男が間者ではないと信じてる。気の毒なのは韓曉冬。信じてた仲間には裏切られ、祖母まで殺されてしまう。このことがきっかけで韓曉冬は周に対し復讐心を持ちそうな予感。


蘭陵王#7
捕らわれていた村人たちは解放され、雪舞は着飾って高長恭のもとへ連れて行かれる。すると「君が必要だ。君の力を貸してくれ。毒矢に当たり軍医も匙を投げた。士気が乱れるから誰にも知られてはならぬ」と、安徳王は軽傷だと言っていた高長恭は実は重傷だった。無理だという雪舞に「君は天女だ。不可能はない」と言って倒れてしまう。塗られていた猛毒は周国秘伝の毒薬、白歩散で解毒の術はないと軍医は言う。雪舞に対し楊士深は責め、安徳王も雪舞のためにこんなことになった、どうか救って欲しいと。責任を感じた雪舞は高長恭のそばで看病をする。その頃、黄河、周国境(周軍駐留地)では阿史那皇后と宇文邕が互いに労っていると、負傷したはずの高長恭は夜ごと歌舞に興じ、側女を置いて痴情におぼれていると宇文神挙が情報を伝えにきた。だが宇文邕には高長恭が追いつめられていることがわかっていた。士気が乱れるので斉軍の長として己の負傷は伏せねばならない。しかも周の解毒薬なしには助かる道はない。このことを天がくれた好機ととらえ、まずは洛陽を攻め鄴城を奪う計画を立て、尉遲迥に5万の兵で洛陽を落とすよう伝える。斉では朝廷より密書が届き、尉遲迥が洛陽に侵攻したので直ちに応戦せよとあった。宇文邕は明らかに高長恭の負傷に乗じて洛陽と鄴城を攻め落とすつもりで、要衝の洛陽が陥落すれば周軍が一気になだれ込むおそれがある。今の状況では斉は圧倒的に不利だが高長恭は洛陽に出兵せよと軍令出す。その時、斉国皇太子、高緯が太卜、祖珽(たいぼく そてい)と突然やってきた。父上が皆の活躍を知り褒美を遣わすよう命じられた、そして天女を側女にしたという噂を聞いたので会いたいと高緯は言う。そして雪舞は拝謁する。みなの前で祖珽は、雪舞のために宇文邕を逃した高長恭は死罪に値すると言う。今は5万の周軍が洛陽に向かっており火急の事態、周軍を倒してから処罰を受けると高長恭は高緯に告げる。すると重傷を負ってる高長恭にかわり自分が洛陽の戦に行こうと高緯が言い出し、兵権を譲り渡すことに。高緯は必ず勝利すると意気込むが……。このことにより高長恭は毒が全身に回り、持って5日だと軍医に診断される。それを聞いた雪舞は阿怪(宇文邕)から薬をもらおうと曉冬を連れて周へ行くが、蘭陵王とは不倶戴天の敵、互いに滅ぼし合う運命だと一喝されてしまう。そして周の天女になれと言われ……

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楊士深は高長恭がこんな目にあったのは全て雪舞のせいだと責める。雪舞が宇文邕をかばい殿下の邪魔をしたと。安徳王からは「阿怪を殺すのは簡単だったが、君が罪なき民を殺すなと言うから奴の正体を暴こうとした。君のために!」「貧しい村で疫病を治したじゃないか。君は天女なんだろ?今は君が最後の希望なのだ」と言われ、大師からも「殿下を救ってくれ」と言われる。雪舞も自分のせいだとわかっているようで、よく祖母から愚か者だと言われるが、今回は自分の愚かさを思い知ったようです。高長恭がもうろうと「寒い……行かないで」と言えば添い寝をしてあげ、朝は精がつくように鶏の吸い物を作ってあげたりと献身的に世話をすることに。←高長恭がまずい料理を食べて「不錯」と言った時の表情がよかった(笑) 雪舞が流れ星のような花(?)を高長恭に渡し、二人が手を取り合いムフフな感じに……とそこに安徳王が。安徳王は絶対二人が惹かれあってるのに気づいてるよね?たま~に安徳王が半笑い顔になってるし(^m^) もちろん世話をするだけでは治らないので、結局は周に解毒薬をもらいに行くわけですが、雪舞、曉冬がこそ泥しかできないのを利用しようとしてる!村で再会した時に「もうおばあさまを悲しませることは二度としてはいけない」といったようなことを曉冬に説教したのは一体なんだったの~?高長恭を助けるためだったら何でもOK?!

今回も新たな人物が登場!斉国皇太子の高緯と、奸臣の太卜祖珽。二人とも嫌味でやな感じオーラがプンプンしている~。新たな主要登場人物が登場すると、楊林氏が楊堅にその人物について語ったシーンが流れてるのでわかりやすい♪その楊林氏が語った内容は「斉の皇太子、高緯。朱雀の主星に守られているが器が小さすぎて、たとえ皇位を継承しても雀にしかなれず、華麗な羽毛があれど空を羽ばたく鳳にはなれない」とのこと。高長恭から見た高緯は、根は善人だが側近に奸臣がいることでちょっとどうかねって感じ。二人が兄弟と聞いた雪舞は、祖母が「高長恭は兄弟の手にかかり命を落とす運命だ」と言ってたことを思い出す。雪舞、このことはちゃんと覚えておいて!奸臣がいらぬ事を企みそうだけど、ちゃんと高長恭を守ってあげて~!ところで太卜とは何ぞや?占星術師みたいなもの?本当に当たるのかな?雪舞の人相を見て素性や運勢がわからないというのは本当っぽいけど。

その高緯は皇太子になって2年、父上は高緯には兵権を与えておらず、自分が高長恭より劣って見られてると感じている様子。ちょうど高長恭は重傷で裁きを待つ身。代わりに高緯が兵を率いて出征、国を守る大義名分を得て民心と軍の士気の両方を手に入れた。だからこの戦に勝つと父上は自分を見直し、皇位を継ぐにふさわしいと認めるたろうと。ちなみに雪舞のことも天女と信じておらず、ただの小娘と思ってる。なんかどえらい失敗をしでかし、それを高長恭のせいにしそうな予感が~(><)。

そういや、高緯が「四兄は鄴城を離れて久しいが…」と言ってるということは、もともと高長恭も鄴城にいたってこと?高緯(皇太子)、高長恭(四兄)、安徳王(五弟)の血筋関係が今一つわからない……。

そして今後、鍵になりそうな宇文邕の立場についても少しわかるように。幼くして即位した陛下は常に危険が伴っている。陛下の二人の兄も皇位についたが、親政を執る前に宇文護に殺害された。宇文護は軍を握っているから誰も逆らえない。斉や宇文護はいずれ戦わねばならぬ相手と思ってる。楊林氏の「周の重臣、宇文護は国主を殺める道に走ってしまう。宇文邕は宇文護の陰に怯えながら育った。いずれ命懸けで反撃に出る。」という言葉を思い出した雪舞は、宇文邕の最大の敵は宇文護だと悟る。さらにさらに、今回の洛陽攻撃は宇文護の一味には極秘で行われることも宇文邕から聞かされる。ああ、宇文邕よ、どうしてそんなにベラベラと雪舞に話してしまう?もう周の天女だと思い込んでいるのか?!そして周の天女と認識されつつある雪舞はそこから出ることは出来るのか。

-2 Comments

孔雀の森 says..."今日放映分も観ました!"
こんばんは♪
各回のあらすじを細かく書いて下さるので
思い出すことができました~
今ようやく今日放映分を観たのですが、
前の方がどんどん記憶から薄れてしまい…
おっしゃるように、おばあさんの予言が
時折はさまれるのでわかりやすいです。
なお、私は宇文邕が苦手です…
2014.07.11 19:29 | URL | #W/rA3xXw [edit]
TKAT says..."私は昨日放送分まだ見てません^^;明日見まーす♪"
こんばんは、孔雀の森さん☆
あらすじの80%は字幕を見ながら書いています^^;
中国ドラマは、漢字が難しすぎて読めなかったり
変換できない字が多々あるので大変~。

ところでこのドラマについて調べていると、
キャスト全員吹き替えで、自分の声でアフレコしてる人もいれば、
全く別人の声優さん(?)がアフレコしてる人もいるとか。
香港の俳優さんが合作映画等でよく吹き替えなってるのは
知ってましたが、中国の俳優さんも吹き替えなんですね。
なんだか不思議。
日本でいうと、ダウンタウンの浜ちゃんやさんまさんが
実際は関西弁で話しているのに、標準語の吹き替えに
なってるって感じ?あれ、そういうことじゃなかったり?^^;?

なお、私は安徳王のジョージ・フーが嵐の二宮君に
見えて仕方がありましぇん…
時々、雪舞が千秋に見えることもあります…
2014.07.12 21:24 | URL | #- [edit]

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